中野市で防水工事を行う前に!無機防水材のご紹介

みなさんこんにちは
長野防水工事の相談室です。
本日は、防水材でも珍しい無機の防水材をご紹介します。

環境配慮型ポリマーセメント系塗膜防水材『フローン無機防水』とは

フローン無機防水αとHGがついに統合。
機能もパワーアップ!
各種トップコート仕上が可能です。

フローン無機防水は高分子エマルションを主成分とするポリマーセメント系防水材です。
柔軟性、密着性、諸物性に優れ、中毛ローラーによる容易な施工性を誇る防水材として、安心してご使用いただけます。水性塗料の為、特定化学物質障害予防規則の配慮を必要としません。

用途

■改修防水層(下地:モルタル・コンクリート、砂付アスファルト、EPDMゴムシート等)
■旧防水層除去面の下地調整材及び仮防水材(ウレタン防水材が直接塗布可能です)
■バルコニー、ベランダ、庇、斜壁などの小面積に最適

特長

①環境配慮タイプ
水性タイプで低臭、低VOCで、有害な物質を使用しておりません。施工も簡単で現代ニーズにマッチした、人と環境に優しい防水材です。

②特定化学物質障害予防規則 非該当

③優れた密着性
改修時の既存防水除去層(モルタル・コンクリート、砂付アスファルトルーフィング等)、既存防水層(砂付アスファルトルーフィング、EPDMゴムシート等)に対しても優れた密着性を持っています。

④高性能
常温での性能はもちろん、-10℃でも柔軟性を失わずに下地の動きに追従します。耐水・耐アルカリ等の耐久に優れ、長期にわたり防水性を保持します。

⑤各種トップコート仕上
水性・溶剤系各種トップコート仕上が可能です。

無機防水の基本配合 施工前に必ずお読み下さい。

●中塗りとして使用
主剤:パウダー=9:7(重量比)+水道水(0~3%希釈)

配合のしかた

標準工法

1.フローン無機防水工法:屋上・バルコニー・斜壁・ベランダ・庇

(日本建築学会「ポリマーセメント系塗膜防水工事施工指針(案)・同解説」より/PA-3工法相当)

※1 下地の吸い込みが激しい場合はカチオン浸透エポプライマーをもう1回以上塗布して下さい。
カチオン浸透エポプライマーに使用したローラー、ハケ等は他の材料と共用しないで下さい。
※2 各製品の仕様に従って下さい。ご使用の際は必ず各カタログをご参照下さい。
工程 材料 使用量
(kg/㎡)
塗り重ね時間
(23℃)
備考
1 カチオン浸透
エポプライマー
※1
0.2 2~48時間 原液のまま、中毛ローラー、ハケにて塗布。
2 フローン無機防水 1.1 直後 主剤:パウダー=9:7(重量比)の割合で計量、混合、電動撹拌機
にて5分程度撹拌し、水道水にて0~3%希釈、撹拌後、坪取り
を行った面に数㎡ずつ迅速に材料を配り、中毛ローラー、コテ、
ヘラにて均一に塗り広げる。
3 フローンクロス30H 6~24時間 前工程の直後に、浮き、しわが発生しないように均一に貼り
付ける。
4 フローン無機防水 1.0 6~48時間 主剤:パウダー=9:7(重量比)の割合で計量、混合、電動撹拌機
にて5分程度撹拌し、水道水にて0~3%希釈、撹拌後、坪取り
を行った面に数㎡ずつ迅速に材料を配り、中毛ローラー、コテ、
ヘラにて均一に塗り広げる。
5 フローン無機防水 1.0 24~48時間
6 トップコート フローン防水材用トップコート各種 ※2
エコトップ遮熱・エコトップ・遮熱シートトップ100・遮熱シートトップ200
シートトップ100・シートトップ200・弾性トップ14・スーパートップ遮熱
7 トップコート

2.フローン無機防水工法:バルコニー・斜壁・ベランダ・庇

(日本建築学会「ポリマーセメント系塗膜防水工事施工指針(案)・同解説」より/PA-2工法相当)

※1 下地の吸い込みが激しい場合はカチオン浸透エポプライマーをもう1回以上塗布して下さい。
カチオン浸透エポプライマーに使用したローラー、ハケ等は他の材料と共用しないで下さい。
※2 各製品の仕様に従って下さい。ご使用の際は必ず各カタログをご参照下さい。
工程 材料 使用量
(kg/㎡)
塗り重ね時間
(23℃)
備考
1 カチオン浸透
エポプライマー
※1
0.2 2~48時間 原液のまま、中毛ローラー、ハケにて塗布。
2 フローン無機防水 1.1 直後 主剤:パウダー=9:7(重量比)の割合で計量、混合、電動撹拌機
にて5分程度撹拌し、水道水にて0~3%希釈、撹拌後、坪取り
を行った面に数㎡ずつ迅速に材料を配り、中毛ローラー、コテ、
ヘラにて均一に塗り広げる。
3 フローンクロス30H 6~24時間 前工程の直後に、浮き、しわが発生しないように均一に貼り
付ける。
4 フローン無機防水 1.0 24~48時間 主剤:パウダー=9:7(重量比)の割合で計量、混合、電動撹拌機
にて5分程度撹拌し、水道水にて0~3%希釈、撹拌後、坪取り
を行った面に数㎡ずつ迅速に材料を配り、中毛ローラー、コテ、
ヘラにて均一に塗り広げる。
5 トップコート フローン防水材用トップコート各種 ※2
エコトップ遮熱・エコトップ・遮熱シートトップ100・遮熱シートトップ200
シートトップ100・シートトップ200・弾性トップ14・スーパートップ遮熱
6 トップコート

3.仮防水フィラー兼下地調整:陸屋根・バルコニー・斜壁・ベランダ・庇・コンクリート・モルタル面(シート防水剥離面)

※1 下地の吸い込みが激しい場合はカチオン浸透エポプライマーをもう1回以上塗布して下さい。
下地状況により使用量が異なります。
カチオン浸透エポプライマーに使用したローラー、ハケ等は他の材料と共用しないで下さい。
※2 フローン01・フローン11ローラー用は、フローンプライマーUSを塗布後施工して下さい。
※3 シートはくり後は接着剤を完全に除去して下さい。
工程 材料 使用量
(kg/㎡)
塗り重ね時間
(23℃)
備考
1 カチオン浸透
エポプライマー
※1
0.2 2~48時間 原液のまま、中毛ローラー、ハケにて塗布。
2 フローン無機防水 0.7~
1.0
24~48時間 主剤:パウダー=9:7(重量比)の割合で計量、混合、電動撹拌機
にて5分程度撹拌し、水道水にて0~3%希釈、撹拌後、坪取り
を行った面に数㎡ずつ迅速に材料を配り、中毛ローラー、コテ、
ヘラにて均一に塗り広げる。
3 フローン防水材
※2
各防水材の使用方法を参照して下さい。

4.フローン無機防水セットバック工法:セットバック面(斜壁面)

※1 下地の吸い込みが激しい場合はカチオン浸透エポプライマーをもう1回以上塗布して下さい。
カチオン浸透エポプライマーに使用したローラー、ハケ等は他の材料と共用しないで下さい。
※2 各製品の仕様に従って下さい。ご使用の際は必ず各カタログをご参照下さい。
工程 材料 使用量
(kg/㎡)
塗り重ね時間
(23℃)
備考
1 カチオン浸透
エポプライマー
※1
0.2 2~48時間 原液のまま、中毛ローラー、ハケにて塗布。
2 フローン無機防水 0.7 直後 主剤:パウダー=9:7(重量比)の割合で計量、混合、電動撹拌機
にて5分程度撹拌し、水道水にて0~3%希釈、撹拌後、坪取り
を行った面に数㎡ずつ迅速に材料を配り、中毛ローラー、コテ、
ヘラにて均一に塗り広げる。
3 フローンクロス30H 6~24時間 前工程の直後に、浮き、しわが発生しないように均一に貼り
付ける。
4 フローン無機防水 0.7 6~48時間 主剤:パウダー=9:7(重量比)の割合で計量、混合、電動撹拌機
にて5分程度撹拌し、水道水にて0~3%希釈、撹拌後、坪取り
を行った面に数㎡ずつ迅速に材料を配り、中毛ローラー、コテ、
ヘラにて均一に塗り広げる。
5 フローン無機防水 0.7 6~48時間
6 フローン無機防水 0.6 24~48時間
7 中塗り材
※2
・セイフティフィラー
・セイフティフィラー耐溶剤型
8 トップコート
※2
・遮熱シリコントップⅡ・シリコントップⅡ
・ウレタントップ水性・スーパートップ遮熱
・弾性トップ14
9 トップコート
※2

5.合成ゴムシート防水面トップコート塗替え:屋上(合成ゴムシート防水面)

※1 各製品の仕様に従って下さい。ご使用の際は必ず各カタログをご参照下さい。
※2 新設合成ゴムシートは密着しませんので施工しないで下さい。
工程 材料 使用量
(kg/㎡)
塗り重ね時間
(23℃)
備考
1 塗替プライマーエコ 0.1~
0.15
4~24時間 原液のまま、中毛ローラー、ハケにて塗布。
2 フローン無機防水 0.5 24~48時間 主剤:パウダー=9:7(重量比)の割合で計量、混合、電動撹拌機
にて5分程度撹拌し、水道水にて0~3%希釈、撹拌後、坪取り
を行った面に数㎡ずつ迅速に材料を配り、中毛ローラー、コテ、
ヘラにて均一に塗り広げる。
3 トップコート
※1
フローン防水材用トップコート各種
エコトップ遮熱・遮熱シートトップ100・遮熱シートトップ200・エコトップ
シートトップ100・シートトップ200・弾性トップ14・スーパートップ遮熱
4 トップコート
※1

6.砂付アスファルトルーフィング面トップコート塗替え:屋上(砂付アスファルトルーフィング面)

※1 各製品の仕様に従って下さい。ご使用の際は必ず各カタログをご参照下さい。
カチオン浸透エポプライマーに使用したローラー、ハケ等は他の材料と共用しないで下さい。
工程 材料 使用量
(kg/㎡)
塗り重ね時間
(23℃)
備考
1 カチオン浸透
エポプライマー
0.2~
0.3
2~48時間 原液のまま、中毛ローラー、ハケにて塗布。
2 フローン無機防水 0.5 6~48時間 主剤:パウダー=9:7(重量比)の割合で計量、混合、電動撹拌機
にて5分程度撹拌し、水道水にて0~3%希釈、撹拌後、坪取り
を行った面に数㎡ずつ迅速に材料を配り、中毛ローラー、コテ、
ヘラにて均一に塗り広げる。
3 フローン無機防水 0.5 24~48時間
4 トップコート
※1
フローン防水材用トップコート各種
エコトップ遮熱・遮熱シートトップ100・遮熱シートトップ200・エコトップ
シートトップ100・シートトップ200・弾性トップ14・スーパートップ遮熱
5 トップコート
※1

7.寒冷地、積雪地域用トップコート塗替え:屋上(砂付アスファルトルーフィング面)

※ カチオン浸透エポプライマーに使用したローラー、ハケ等は他の材料と共用しないで下さい。
工程 材料 使用量
(kg/㎡)
塗り重ね時間
(23℃)
備考
1 カチオン浸透
エポプライマー
0.2~
0.3
2~48時間 原液のまま、中毛ローラー、ハケにて塗布。
2 フローン無機防水 0.6 6~48時間 主剤:パウダー=9:7(重量比)の割合で計量、混合、電動撹拌機
にて5分程度撹拌し、水道水にて0~3%希釈、撹拌後、坪取り
を行った面に数㎡ずつ迅速に材料を配り、中毛ローラー、コテ、
ヘラにて均一に塗り広げる。
3 フローン無機防水 0.6 24~48時間
4 スーパートップ遮熱
または弾性トップ14
0.15 4~48時間 各製品の仕様に従って下さい。
ご使用の際は必ず各カタログをご参照下さい。
5 スーパートップ遮熱
または弾性トップ14
0.15

製品仕様

■防水材

商品名 容量(荷姿) 備考
主剤 パウダー セット
フローン無機防水 9kg
(ビニール袋)
7kg
(紙袋)
16kg(ペール缶)
16kg(段ボール)
  • 配合比=
  • 主剤:パウダー
    9:7   

■下塗材

商品名 容量(荷姿) 備考
カチオン浸透エポプライマー 15kg(石油缶)
4kg(ポリ缶)
無希釈

フローン無機防水の性状

試験項目 フローン無機防水
試験結果
試験条件
外観 主材
パウダー
乳白色粘稠液
灰白色粉末
粘度 2成分混合液 3,600mPa・s BH型粘度計、23℃
硬化物密度 2成分混合液 1.6 JIS比重計、23℃
乾燥時間 指触
硬化
完全硬化
30分
12時間
7日間
23℃、
塗布量 1kg/㎡の場合
皮張り時間 70分
30分
20分
10℃
23℃
30℃
上塗可能時間 6~48時間 23℃
歩行可能時間 24時間以上
12時間以上
10℃
23℃

フローン無機防水の一般物性

試験項目 試験結果 規格(Aタイプ) 試験条件
引張強さ 2.5N/m㎡ 0.6以上 ポリマーセメント系塗膜
防水工事施工指針(案)
破断時の伸び率 132% 100以上
ゼロスパン
テンション
伸び量
標準 5.3mm 2.0以上
劣化
処理後
加熱処理 6.9mm 1.5以上
アルカリ処理 3.4mm 1.5以上
ゼロスパン
テンション
伸び量
(補強布有)
標準 5.5mm 3.0以上
劣化
処理後
加熱処理 4.8mm 2.0以上
アルカリ処理 4.4mm 2.0以上
付着強さ 標準 1.2N/m㎡ 0.5以上
湿潤下地 1.1N/m㎡ 0.5以上
劣化
処理後
加熱処理 1.5N/m㎡ 0.5以上
アルカリ処理 0.9N/m㎡ 0.5以上
浸水処理 0.6N/m㎡ 0.5以上
付着強さ
(補強布有)
標準 1.3N/m㎡ 0.5以上
透水性 0.44mL 0.5以下 JIS A 6909

カチオン浸透エポプライマーの性状

試験項目 試験結果 試験条件
外観 白濁色粘稠液
粘度 20mPa・s BH型粘度計、23℃
密度 1.03 JIS比重カップ、23℃
上塗可能時間 6時間以上
4時間以上
2時間以上
1時間以上
5~10℃
10~20℃
20~35℃
35℃以上

関連製品紹介

■フローン防水材用トップコート一覧

※シルバーのみ(15kg・3kg)
商品名 特長 容量 配合比 希釈率 色相 標準
塗布量
エコトップ遮熱 環境対応
二液・遮熱水性
ハルスハイブリッド型
12kgセット・
4kgセット
1:7 5~15%
水道水
常備色6色
クールグレー
指定色
0.12kg
×2回塗り
スーパー
トップ遮熱
二液・遮熱溶剤
ハルスハイブリッド型
15kgセット・
6kgセット
1:2 0~20%
トップ14
シンナー
常備色6色
クールグレー
指定色
0.15kg
×2回塗り
遮熱シート
トップ100
一液・遮熱水性
アクリルウレタン
16kg・3kg 5~10%
水道水
常備色6色
クールグレー
指定色
0.15kg
×2回塗り
遮熱シート
トップ200
一液(骨材入)・遮熱水性
アクリルウレタン
18kg・3kg 10~20%
水道水
常備色6色
クールグレー
指定色
(18kgのみ)
0.3kg
×2回塗り
エコトップ 環境対応
二液・水性
ハルスハイブリッド型
12kgセット・
4kgセット
1:7 5~15%
水道水
常備色6色
指定色
0.12kg
×2回塗り
弾性トップ14 二液・溶剤
アクリルウレタン
15kgセット・
5kgセット
1:4 50%
トップ14
シンナー
常備色6色
指定色
0.15kg
×2回塗り
シートトップ100 一液・水性
アクリルウレタン
16kg・3kg 5~10%
水道水
常備色6色
シルバー
指定色
0.15kg
×2回塗り
シートトップ200 一液(骨材入)・水性
アクリルウレタン
18kg・3kg 10~20%
水道水
常備色6色
指定色
(18kgのみ)
0.3kg
×2回塗り

■外装材(セットバック工法・斜壁など)

<中塗り材>
商品名 特長 容量
セイフティフィラー 一液水性
微弾性フィラー
18kg
セイフティフィラー耐溶剤型 一液水性・溶剤上塗材
兼用微弾性フィラー
16kg
<上塗りトップコート>
商品名 特長 容量
遮熱シリコントップⅡ 一液・遮熱水性
アクリルシリコン
15kg
シリコントップⅡ 一液・水性
アクリルシリコン
15kg
ウレタントップ水性 一液・水性
アクリルウレタン
15kg
ノントップシリコンターキ 一液・水性
単層弾性仕上材
16kg
シリコンクール 一液・水性
遮熱屋根用
15kg

■ウレタン防水材 JIS A 6021 日塗検JP0306002

商品名 種類 特長 容量 配合比 色相 備考
フローン#11 カラーウレタン 軽歩行用 36kgセット・
16kgセット
1:1 常備色5色
フローン#12 カラーウレタン 軽歩行用 18kgセット 1:2 グレー・
グリーン・
クールホワイト
フローン01 カラーウレタン 一液
軽歩行用
18kg・10kg グレー ※フローンプライマーUS
塗布後、施工可能
フローン#11
ローラー用
カラーウレタン ローラー施工用
軽歩行用
16kgセット 1:1 常備色5色 ※フローンプライマーUS
塗布後、施工可能

■各種下塗り材

<モルタル・コンクリート用>

※下地の吸い込みが激しい場合はもう1回以上塗布して下さい。

商品名 種類 容量 配合比 希釈 標準
使用量
カチオン浸透
エポプライマー
水性・カチオン系 15kg・4kg 無希釈 0.2kg/㎡
×1回塗り
フローンプライマーU2 ウレタン系 18kg・4kg 無希釈 0.15kg/㎡
×2回塗り
フローン速乾プライマー ウレタン系速乾タイプ 16kg・4kg 無希釈 0.2kg/㎡
×1回塗り
フローンエコプラ速乾 水性・速乾タイプ 12kgセット・
3kgセット
1:2 無希釈 0.2kg/㎡
×1回塗り
フローンプライマーH エポキシ系 30kgセット
12kgセット
6kgセット
2kgセット
1:1 無希釈 0.15kg/㎡
×2回塗り
<フローン01・フローン11ローラー施工時>
商品名 種類 容量 配合比 希釈 標準
使用量
フローンプライマーUS ウレタン系 15kg・5kg 無希釈 0.15kg/㎡
×1回塗り
<合成ゴムシート防水面>
商品名 種類 容量 配合比 希釈 標準
使用量
塗替プライマーエコ 水性・ウレタン系 11kgセット・
3.3kgセット
1:10 無希釈 0.1~0.15kg/㎡
×1回塗り
<砂付アスファルトルーフィング面>
商品名 種類 容量 配合比 希釈 標準
使用量
カチオン浸透
エポプライマー
水性・カチオン系 15kg・4kg 無希釈 0.2~0.3kg/㎡
×1回塗り

■補強クロス

商品名 種類 荷姿
フローンクロス30H ポリエステル
不織布
ロール巻
1m×100m
フローンクロスC-10 ポリエステル
不織布
ロール巻
0.1m×100m